
60年のメソッド
自分の力で「描けた」と思えるには、小さな積み重ねが大切。
ぐうぜん描けた線を、描きたい線に。
そばにあるクレヨンを「にぎる」から、選んだ色のクレヨンを3本指で「持つ」に。
小さな「できた」を丁寧に積み重ねると、自分の力で描きたいものを表現ができるようになります。

絵を描くことで広がる子どもの”世界”
春、園庭の桜は花を咲かせた後、若葉が茂らせ、夏前には小さな実を付けます。
秋になり、紅葉した葉が落ち、冬には枝の先に小さなつぼみをつけます。
命の循環に気づくと花の美しさだけでなく、尊さも感じることができます。
私たちは、子どもたちが自分の周りの世界を知り、心で感じたことを「絵画」でも表現して欲しいと考えています。

「絵を描きたくない子がいます」
題材設定や言葉かけ、環境設定は子どもの”いま”に合っていますか。
先生自身が絵画活動を楽しめているでしょうか。
子どもの“今”に合わせると、本来の姿が引き出されます。

絵画活動の進め方を学んで、
自信につなげませんか
子どもの絵画表現や育ちについて、基本的な考えを知り、描画材や題材のおろし方、あそびを通した進め方を取り入れられます。
コース





保育 絵画指導スペシャリスト養成講座 幼児期の育ちを考えて絵画活動を組み立てる
乳幼児の育ちを踏まえ、園や教室で絵画指導の専門家として活躍できる方を養成します。
少人数で、懇切丁寧にアドバイスをもらいながら自信をもって子どもへの指導ができるように導きます。
少人数で、懇切丁寧にアドバイスをもらいながら自信をもって子どもへの指導ができるように導きます。
※ 準備中

